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ビスタプリントのハードカバーフォトブックのレビュー・口コミ・感想

ビスタプリントのフォトブックハードカバーを作ってみたので、レビューしてみたいと思います。

ビスタプリントで作ったフォトブック
ビスタプリントフォトブックハードカバー
料金
A5縦24ページ2,980円(税抜)
(現在は3,480円(税抜))
編集方法
オフライン(Mac)から作成
送料

無料

内容
京都の旅行記
POINTフルフラットで厚みが立派なのに安い

※2020年11月15日(日)まで、ハードカバーフォトブックが20%OFF

スマホアプリはこちらからダウンロードできます。(現在のところ、A4スクエアサイズのみ作成可能)

フォトブックおまかせ作成アプリby vistaprint
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クーポンコード⇒S9CM4S

☆PCから作る場合とスマホアプリから作る場合の簡易比較表☆

種類PC(オフライン)PC(オンライン)スマホアプリ
サイズA5縦
A4スクエア
A4横
A4縦
A3スクエア
A5縦
A4スクエア
A4横
A4縦
A3スクエア
-
A4スクエア
-
-
-
ページ数24〜12024〜12024〜120
1ページ配置可能枚数無限無限4枚
スマートアシスタントありありなし
編集機能の充実度

表紙は光沢があって高級感があるフォトブックでした。具体的に紹介していきます。

表紙(ハードカバー)

ビスタプリントフォトブックハードカバー表紙はハードカバーです。表面は光沢があり、高級感があります。

ビスタプリントフォトブックハードカバー表紙の背景は「シックブラック」内の図の背景を利用しました。

中身

ビスタプリントフォトブックハードカバービスタプリントのフォトブックはフルフラット型のフォトブックです。見開いた時に中央部分が平らになるのが良いところです。見やすいし、手で抑えなくても開いたままにできます。

ビスタプリントフォトブックハードカバーそのため、1枚の写真を2ページにわたってダイナミックに載せることができます。これは迫力がありますね!

バーコード

ビスタプリントフォトブックハードカバーのバーコード

裏表紙の右下にはバーコードが入ります。

ビスタプリントフォトブックハードカバーのバーコード

裏表紙を1枚めくった左下にもバーコード・管理番号・ビスタプリントのロゴマークが入ります。

人にプレゼントする時にバーコードが入るのが嫌だという場合は別のフォトブックを選ぶ必要がありますね。

別記事で紹介しています。⇒バーコードやロゴやQRコードがないフォトブック

自分用であれば全然問題ないですね。

中表紙

ビスタプリントフォトブックハードカバー

表紙をめくると、すぐにフォトブックの1ページ目となります。

背表紙

ビスタプリントフォトブックハードカバー

背表紙です。

綴じ方(合紙綴じ)・厚さ

ビスタプリントフォトブックフルフラットビスタプリントのフォトブックの綴じ方は合紙綴じ(フルフラット)です。A5縦サイズ24ページの厚さは0.9cm〜1cmでした。しっかりとした作りになっています。

配送

ビスタプリントフォトブックハードカバー配達方法は宅配便です。佐川急便で届きました。

ビスタプリントフォトブックハードカバー

フォトブックは、プチプチと薄い透明な袋で保護されていました。

ビスタプリントフォトブックハードカバー

プチプチをとった後です。フルフラットフォトブックの取扱い注意の用紙が一緒に入っていました。

ビスタプリントのフォトブック本体の特徴

ビスタプリントのフォトブック本体の特徴をまとめてみます。

  • フルフラットハードカバータイプ
  • 裏表紙・奥付の2箇所にバーコードが入る

ビスタプリント編集時の感想

ビスタプリントでフォトブックを作る際の感想・気づいたことについてまとめてみます。

  • 写真レイアウトは自分で作って保存したものが多くある(レイアウトを保存して使いまわしできます)
  • 背景にはキュートパステルのピンク系の葉っぱの背景を透明度50にした(透明度0だと色が強い)
  • 筆記体のフォントが使えた

写真レイアウトを自分で作って保存

もともと用意されている写真レイアウトで利用したいものがあまりなかったので、自分で作成して保存しました。

ビスタプリントフォトブックの編集画面
自分で作成した写真レイアウトは保存できます。ドラッグ&ドロップで適用可能です。一度作成しておけば、繰り返し利用できます。

キュートパステルのもみじ背景の透明度を50%に変更(薄めた)

ビスタプリントフォトブックハードカバー中身の各表紙の背景は「キュートパステル」内の紅葉の絵柄を利用しました。

ビスタプリントフォトブックハードカバー
このままだと背景の色が強いので、透明度を50%に変更し、薄めにしました。

届いたフォトブックを見て、ちょうどいい色合いの背景になっていました。

フォント(筆記体)

ビスタプリント結婚式フォトブック
▲別の時期に作成したビスタプリントのフォトブック。自分の環境では「Edwardian Script ITC」というフォントが使えました。筆記体のタイトルにしたいときにおすすめです。

(追記)スマートアシスタントについて

PCから作る場合は、「スマートアシスタント」機能が新しく加わりました。

どういう機能かと言うと、

  • 自動的にベストな写真を選択してくれる
  • 自動的に写真レイアウトをしてくれる

という機能です。

同じような写真があっても大丈夫。その中で一番良い写真を自動で選んでくれます。

そして、選ばれた写真を使ってレイアウト構成も自動で行ってくれます。

そのため、作り始めたらあっという間に良い感じの写真レイアウトを提案してくれます。

後は少しだけ自分で手直しをすれば完成しちゃいます。

フォトブック作りの労力を1から写真レイアウトにかけることなく、微調整に注げば良いのです。

PC(オフライン編集)からスマートアシスタントを使った作り方の流れは以下の通りです。

  • ビスタプリント公式ページからサイズを選択
  • 編集ソフトをダウンロード
  • フォトブックに利用する対象のフォルダを選択
  • 「ベストフォトを使用」を選択(ベストフォトとは自動で良い写真だけを選んでもらう)
  • フォトブックに使う写真を最終選択
  • レイアウトのオプションを選択
  • 自動レイアウトを基に、フォトブックを編集する
  • 完成

以下では、スマートアシスタントを使用したビスタプリントフォトブック(オフライン編集版)の作り方を画像付きで紹介します。

ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲編集ソフトを起動しサイズを選んだら、「スマートアシスタントを使用する」を選択します。
ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲使う写真または使う写真が入ったフォルダを取り込んで、「ベストフォトを使用」を選びます。(すると良い写真が自動で選ばれます。)
ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲写真の分析が始まります。

この次が便利なところです。大まかな写真選定は完了しましたが、使う写真を最後は自分で決められます。

ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲自動で良い写真がチェックされるので、本当にその写真を使うか精査したら、(手動で追加や削除もできます。)ページオプションをクリックします。

この写真は使わない!と思えばチェックを外せば良いですし、この写真は絶対入れたい!と思えばチェックを入れれば良いのです。

ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲ページ数を選択し、「レイアウトを選択する」をクリックします。
ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲「写真のサイズを維持する」or「ページに合わせる」を選びます。ページによってレイアウトのバリエーションがあったほうが楽しいので、個人的には「写真のサイズを維持する」がおすすめです。
詳細オプションでは余白とマージンの程度を4段階で選べます。

ただしそれほど手間ではないので、「写真のサイズを維持する」or「ページに合わせる」どちらも1回ざっくりと試して比較してみるのも良いと思います。

ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲これでフォトブックが自動レイアウトされます。
ビスタプリントフォトブックのスマートアシスタント機能
▲自動レイアウトができました。(図は表紙・裏表紙の画面。これもあとで直せます。)「フォトブックを編集」から、編集ができます。
ビスタプリントフォトブック、オフライン編集画面
▲すると既にこのようなレイアウトができています。(背景は少しいじっています)

個人的にはオフライン編集だと編集出来る事が多いのでおすすめです。

ビスタプリントでフォトブックを作ってみた感想

ビスタプリントでフォトブックを作ってみた感想です。

  • ハードカバーの表紙は光沢があって高級感があった!
  • フルフラットタイプは写真を大きく残せて開きやすい
  • フルフラットハードカバーとしても比較的安い

ビスタプリントのフォトブックの表紙は光沢があって高級感があり、フルフラットタイプなので、

大きなイベント(結婚式・七五三など)の写真を大きなサイズで残しておくという場合に特におすすめですね!

また、フルフラットタイプのハードカバーとしても比較的安いので、気軽に作れる点もポイントです!

以上、ビスタプリントのフォトブック(ハードカバー)のレビューでした。

ビスタプリントの口コミ・評判

ビスタプリントの口コミ・評判についてもまとめてみました。

大満足!
結婚式の前撮りのフォトブックが綺麗に仕上がって大満足!編集も自由にできる!
激推し
見開きのハードカバー本を安く作れる上に、発色も良くて激推し。
結婚式のフォトブック
製本はしっかりしているし、見開きで1枚配置したページも綺麗に印刷できてた!90ページほどで1万円以内に収まったから良かった!

しっかりとした1冊を作りたい時にビスタプリントを選んでいる方が多い印象です。

編集の自由度にも満足している人が多い印象です。

ビスタプリント
ビスタプリントフォトブックハードカバー
料金
A5縦24ページ3,480円(税抜)〜
ページ数
24〜120ページ(2ページ毎)
サイズ
A5縦・A4縦・A4横・A4スクエア・A3縦・A3スクエア
編集方法
編集ソフトをダウンロードして作成またはオンライン上
スマホアプリ
送料

無料

POINTフルフラットで厚みが立派なのに安い

※2020年11月15日(日)まで、ハードカバーフォトブックが20%OFF

スマホアプリはこちらからダウンロードできます。(現在のところ、A4スクエアサイズのみ作成可能)

フォトブックおまかせ作成アプリby vistaprint
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※【スマホアプリからの注文限定】40%OFFクーポンあり。(冊数制限はなく、追加ページも割引対象です。)
クーポンコード⇒S9CM4S

(編集機能の面から言えば、スマホアプリよりもPCのほうが充実しています。)

☆PCから作る場合とスマホアプリから作る場合の簡易比較表☆

種類PC(オフライン)PC(オンライン)スマホアプリ
サイズA5縦
A4スクエア
A4横
A4縦
A3スクエア
A5縦
A4スクエア
A4横
A4縦
A3スクエア
-
A4スクエア
-
-
-
ページ数24〜12024〜12024〜120
1ページ配置可能枚数無限無限4枚
スマートアシスタントありありなし
編集機能の充実度

ハードカバーフォトブックのおすすめはこちら↓

ハードカバーのフォトブックのおすすめ
十数社のフォトブック作成会社を比較してみて、ハードカバーのフォトブックのおすすめとして、マイブック・ビスタプリント・しまうまプリントを紹介しています。

結婚式・七五三・成人式のフォトブックを作るならコレ!!

ビスタプリント
ビスタプリント結婚式フォトブック
料金
A5縦24ページ3,480円(税抜)〜
ページ数
24〜120ページ(2ページ毎)
サイズ
5種類
編集方法
PC(編集ソフトをダウンロード又はWeb上)
送料

無料

納期
通常6営業日で配送
POINTフルフラットで厚みが立派なのに安い
ビスタプリントフルフラット製本なのに安いのが特徴です。写真レイアウトや文字も自由に配置できますし、表紙カバーの厚みもしっかりしているので立派なフォトブックが出来上がります。PCから作る場合は「スマートアシスタント」を使うと簡単に作れます。自動でベストな写真を選択してくれたり写真レイアウトを作成してくれます。

※2020年11月15日(日)まで、ハードカバーフォトブックが20%OFF

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